内部プログラムを更新しました(ver.1.5)。好きなキーで設定変更可能に

内部プログラムを ver.1.5 に更新しました。

通常キーを含むロールオーバー打鍵で一部文字が入力されないことがある問題を修正

例えばSを設定したキーとShift+Sを設定したキーをロールオーバー打ち(1つ目のキーを離す前に2つ目のキーを押し始めること)をすると、Shift+Sが無視されてしまうという問題がありました。それを修正しています。

[通常キー → かな文字]の順でも、重複するキー出力があると同様の問題が発生するため、こちらも修正しました。

キーボード出力モードの切り替えなどの設定変更をキー配列設計のコードに追加

キーボード出力のJIS/US切り替えや、ローマ字出力/かな出力の切り替えなどをキー配列設計で利用できる(好きなキーに設置できる)ようにしました。

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