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うぇぶしまキーマスター
かえうち は(かえうちパートナーによるIME状態の通知を除けば)使っているソフトウェアや閲覧しているWebサイト等を知ることが原理的にできないので、Webサイトごとにキー配列を変更する場合は、何らかのキーで切り替えをすることになります。
例えば、無変換+1を押したら○○モード、無変換+2を押したら□□モード、などです。切り替えに使うキーまたはキーバインドを押したら、どこかの配列面をON/OFFして切り替える、といった感じですね。うぇぶしまキーマスターHHKB Professionalはキーボードとしては比較的要求電力が大きいです。さらにバスパワータイプのUSBハブも使うとなるとPCからその分の電力も引かなければなりません。キーボードの起動時に供給電圧が下がってキーボードが動かない可能性があるのかなと存じます。
かえうち のLEDが白点灯になるのであれば、かえうち はキーボードの存在を認識できていることになります。とはいえそれはキーボードが完全動作できる状態であることを示すわけではありません。かえうち もUSBハブもキーボードも同じUSB電源にぶら下がったバスパワー駆動となるため、PCの供給電力・ケーブルの質・各デバイスの消費電力(特に瞬間的な電流増加)・各デバイスの最低動作電圧の組み合わせによって動作する/しないが起きているのかなと推察します。
うぇぶしまキーマスター返信が大変遅くなりましたが、気になったところを。
マウスイベントを間に挟んでからキー入力を再開するとまた受け付けてくれる、といった状況です。
マウスは かえうち よりPC寄りに接続しているのかと思いますが、接続先はKVMスイッチでしょうか?
かえうち からはKVMスイッチに接続したマウスやPCの日本語入力であるかは見えません。KVMスイッチが かえうち の存在を認識しなくなるとか、KVMスイッチが かえうち に供給する電力が安定しないとか、そういった要因があるのかもな、と推測します。うぇぶしまキーマスター大変長らくお待たせして申し訳ございません。
Linux版のかえうちカスタマイズ 6.6 をリリースいたしましたので、起動可能か試していただけますか。
Ubuntu 26.04.1 LTS 64bit で動作テストをしております。
よろしくお願いいたします。うぇぶしまキーマスターファームウェア5.0でも改善しなかったとのこと、ご確認ありがとうございます。返信できておらず申し訳ございません。
USBケーブルやハブ、電源供給の状態によって、動作しない場合はあります。ただ、今回の症状だけでは、ケーブルやハブが原因なのか、かえうち側の問題なのかは判断できません。同じ機種の動作報告があっても、PCやハブとの組み合わせにより問題が起きる可能性はございます。
USBハブなしでの動作には問題ないことと推察します。USBハブのメーカー・型番(特にセルフパワーかバスパワーかは重要なポイントとなります)、かえうちのLEDが点灯するか、USBハブの下に何を接続しているかなどの情報をいただけると原因を絞り込む手がかりになります。
すでにいろいろお試しいただいているところ恐縮ですが、可能な範囲でご確認いただければ幸いです。
うぇぶしまキーマスターご質問ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ございません。
想定した動作ではありません。
9月28日にファームウェア5.0を公開いたしましたので、アップデートして変化があるか試していただけますか?
5.0でも状況が改善しない場合はメールにてご相談いただければと存じます。
よろしくお願いいたします。うぇぶしまキーマスターお問い合わせありがとうございます。ご回答申し上げます。
1.キーログ取得に関する仕様
かえうちパートナーは、キーボード入力情報(キー入力内容)の記録・保存は内部処理含め一切ございません。
キーボード入力情報の参照自体はしています。USBキーボードから特定のキー入力が入ったときのみ、入力する記号を別の記号に差し替える機能があり、そのために参照しております。
ソフトウェアによる保持・記録・保存はしていないので、ソフトウェア内や、PC内のどこかにキー入力情報が保持・記録・保存されるといったことはございません。2.外部通信の有無
かえうちパートナーに外部通信機能は一切ございません。
アップデート確認やライセンス認証含め、ネットワークを用いる機能は、アップロード・ダウンロード共に何もありません。他にご質問があればお気軽にお尋ねくださいませ。よろしくお願いいたします。
うぇぶしまキーマスター軽く読んだところ、配列面のON/OFFを切り替える操作が多重で発生したときに、配列面を戻す操作に失敗するバグがあるのかもな、という感じがしていますが、カスタマイズ内容を正確に掴めていないので確実ではありません。
まずはカスタマイズの詳細が知りたいので、カスタマイズファイルを添付していただけますか?うぇぶしまキーマスター私がやりたいことのすべてを理解できていない気もしますが、日本語配列面の右Ctrlは右Ctrlのままにせず、ユーザーMOD(通常MOD)にして漢字直接入力の配列面に切り替えるのはいかがでしょうか? Ctrl押しっぱなしの操作や、Ctrl使用のマウス操作はできなくなりますが、それらは左Ctrlで妥協するとしまして。
B)または、よくよく考えてみると マクロに「かな」を登録する際 修飾キーを一緒に 出力させたい需要はあるのか? ないなら 「かな」はデフォルトで 修飾キーを解除する挙動に仕様変更しても良いのではないか?
たしかにそうですね。特にCtrl/Alt/GUIは外すことをデフォルトにしてもいいかもしれません。
うぇぶしまキーマスター>blue_yellow_red 様
ご不便おかけして申し訳ございません。
リカバリースイッチでのカスタマイズモード切り替えもうまくいかないでしょうか?リカバリースイッチを操作してもカスタマイズモードに切り替えられないとなると、ハードウェア故障の可能性も考えなければなりません。
「USキーボードをJIS環境で使用」に関しては、キー操作でカスタマイズ内容がリセットされることはカスタマイズの原理的にありませんが、キーボード出力モードの変更は可能なため、何かの拍子にキーボード出力モードを変更してしまったのかなと推測します。左shift+右shift+1キーでキーボード出力モードを変更できます。カスタマイズができるようになった際には試していただけたらと存じます。
うぇぶしまキーマスター残念ながらHHKB Lite系はキートップの構造が異なるため、おやうちくんは使用できません。
うぇぶしまキーマスター> Kitam 様
問題が解消したようで良かったです。
また何か問題や分からないことがございましたら、ご投稿ください。うぇぶしまキーマスター返信が大変遅くなり申し訳ございません。
3.4 → 3.5 で変更した箇所は以下の通りです。
- 右修飾キー(ShiftやCtrlなど)付きで出力する設定になっていても、左修飾キー付きで出力していた問題を修正。
- かな出力でShiftキーの状態変更が必要な場合の処理の確実性を向上。
- 問題発生時の再起動(ソフトリセット)の条件を変更(ソフトリセットを起きにくくする変更)。
- 本体操作でカスタマイズモードに切り替えるときの確実性を向上。
「かえうちの再起動」は、あくまでソフトリセットなので、USB端子抜き差しによる電源再投入(ハードリセット)とは処理と動作が異なります。ソフトリセット後に動作しなくなる場合は、ハードリセットをするしかありません。
うぇぶしまキーマスター返信が大変遅くなり申し訳ございません。
「最初のキー変換」の発生条件が分かりかねます。かえうちを接続してから最初の一文字だけがダメなのでしょうか? それとも漢字変換後の文字入力の度でしょうか?
JISかなでのTキーは「ん」ではなく「か」のはずですが、Tで「ん」になりますか?
マニュアルの以下のページ辺りも関係ありそうなので、ご確認いただけたらと存じます。うぇぶしまキーマスターHHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列 にも対応しております。
よろしくお願いいたします。うぇぶしまキーマスターサンプル集の NICOLA(親指シフト) にある「かんたん設定を表示」ボタンを押すと、親指シフトかんたん設定が表示されます。
キーの位置 という枠にある左親指を無変換からSpaceに変更し(必要であれば他の項目も適宜変更し)、「読み込む」ボタンを押してキー配列画面に反映させてください。
後はすでにされた手順と同様、かえうち を接続し、書き込むボタンを押して かえうち 本体にカスタマイズを書き込んでください。うぇぶしまキーマスター今の結果からですと、入力できない原因が全く分かりません。
キー操作を かえうち が受け取って以降の動作は接続しているキーボードによらず共通なので、本来同じマクロA0が走れば全く同じ動作になるはずです。特定のキーボードのキー操作を受け取れないのではなく、特定のキーボード接続時のみキー操作を出力できないというパターンは初めて聞きます。あとできることとしたら、両Shift+0などの設定印字操作ができるか、あるいはファームウェアのバージョンを変更して何か変化があるか、くらいでしょうか。いずれも解決につながる可能性はあまり期待できなさそうです。
うぇぶしまキーマスター今の結果からですと、入力できない原因が全く分かりません。
キー操作を かえうち が受け取って以降の動作は接続しているキーボードによらず共通なので、本来同じマクロA0が走れば全く同じ動作になるはずです。特定のキーボードのキー操作を受け取れないのではなく、特定のキーボード接続時のみキー操作を出力できないというパターンは初めて聞きます。あとできることとしたら、両Shift+0などの設定印字操作ができるか、あるいはファームウェアのバージョンを変更して何か変化があるか、くらいでしょうか。いずれも解決につながる可能性はあまり期待できなさそうです。
うぇぶしまキーマスターどちらのキーボードでもマクロの通りになるということですか?
つまり、arbiter studio polar 75 でも かえうち を経由してキー入力ができたということでしょうか?
マクロでは入力できて、通常キーでは入力できないとなると、さらに不可解ですが、マクロ入力ができているので何ができて何ができないかを切り分ければ何か解決策が作れるかもしれません。マクロBや、記号入力、カナ入力などを配置して、入力ができるか試してみてください。うぇぶしまキーマスター皆さま、納期のことでご心配をお掛けして申し訳ございません。
トップページの日付はすべて年数を記載いたしました。
次回発送時期は参考情報として加えました。 -
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