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うぇぶしまキーマスター
こちらに比較画像等がございます。ご確認ください。
うぇぶしまキーマスター現象をまとめると以下のような感じで合っていますか?
- 「赤LED OFF」はどこに割り当てても効かない。
- 「面OFF 1」はどこに割り当てても効かない。
- 無変換キーに上記どちらを割り当てても効かない。
無変換キー自体は かえうち に認識されているのでしょうか?(なんでもいいので何かのキーを割り当ててPC側に伝わるか)
マクロA1またはマクロA3を、配列面1の無変換以外のキーに割り当ててもダメですか?かえうちパートナーはキー認識とは別の方法(PC→かえうち の向きの通信)で配列面操作(正確には一般タブで設定したマクロA3の実行)の指示を出しています。これが動いているのであれば、少なくともマクロA3の実行、それによる配列面の切り替えはできています。おそらく、キー操作→キー認識→マクロA1/A3実行 のいずれかのステップがうまくいっていないのだと思います。
うぇぶしまキーマスターなるほど。キー機能のタイマー切り替えですか。
残念ながら今の かえうち では該当の操作を設定することはできません。論理的には実装可能です。同時押しMODでキーリピートONにしたときの出力に修飾キーが指定された場合には、キーリピートではなく押しっぱなしとして出力するようにすれば、割と小変更でいけそうな感じがします。検討いたします。
うぇぶしまキーマスターありがとうございます。
問題切り分けのため、以下を試していただけますか。- ファームウェアのバージョンを切り替えても現象が発生するか
- 無変換キーをマクロ1の代わりに「赤LED OFF」にして書き込み、日本語配列時に無変換キーを押して赤LEDが消灯するか(キー認識のチェック)
- 無変換キーをマクロ1の代わりに「面OFF 1」にして書き込み、日本語配列時に無変換キーを押してキー配列が切り替わるか(配列面操作のチェック)
うぇぶしまキーマスターサンプル集のNICOLA配列は複数ございますので、ご使用のカスタマイズファイルを添付していただけると助かります。
親指シフトかんたん設定の場合、赤LEDの消灯と「面OFF 1」はマクロを使って同時に行うようになっているので、LEDが消えていないのであればマクロの実行自体がされておらず配列面1がOFFになっていない可能性がございます。
また、「ローマ字の日本語が出力」というのが普通のQWERTYローマ字入力を指しているのであれば、かえうち側の配列面切り替え自体はうまくできていて、PCの入力モード(IME)の切り替えができていないと考えられます。その場合はIMEの日本語入力OFFのキー設定と かえうち のキー出力が合っているかをご確認ください。うぇぶしまキーマスターソフトウェアによる自動でのカスタマイズモードへの切り替えに失敗しているので、手動でカスタマイズモードの切り替えをしてから書き込むことで切り替え自体を回避すれば書き込みができるようになると思われます。
カスタマイズモードへの切り替えやカスタマイズの書き込みは、内部的には実行ファイル(.exe)を呼び出しているので、hondaru様のご指摘の通りセキュリティソフトによって削除されてしまうことがあります。(必要に応じて一時的にセキュリティソフトを停止、あるいはフォルダを除外に登録してから)かえうちカスタマイズの再インストールをお試しください。
うぇぶしまキーマスター以前似たような問題があり、ファームウェア4.0で直したつもりでいましたが、修正できていなかったのかもしれません。確認いたします。
うぇぶしまキーマスター問題の本質とは異なりますが。
かえうちですが、かえうちパートナーが存在しないときはなぜか設定通りに吐き出してくれない
おそらく日本語入力のモードずれ問題の対策を行っていないことが原因だと思われます。
(参考:日本語入力ON/OFF(モードずれ問題))
IME ON/OFFキー操作で、Windows側の入力モードを切り替えると同時に、かえうち の配列面切り替えを行うようにすると、(上記リンクにあるような問題は残りますが)少なくとも かえうちパートナー が必須ではなくなります。うぇぶしまキーマスターKei03 様
LED点灯が反映されるのであれば、かえうちに入力されるキー操作が想定しているものと異なることを疑った方がいいと思います。例えばHHKBのDIPスイッチでCtrlキーが別の機能に割り当てられているなどです。
AキーによるLED点灯がうまくいくのであれば、CtrlキーにLED点灯を割り当てた場合はいかがでしょうか?うぇぶしまキーマスターShiftキーについて、以前同様の指摘があったことを失念しておりました。
(ユーザーMODによる配列面切り替えを使って、LShiftを別配列面で2回(多重に)押下する操作を事前に設定しておくと、LShiftが押せなくなったときには、その操作ではLShift押下にできるはずです。テストが大変なので試していただく必要はありませんが。)これ以降にファームウェアリリースができておらず、対処ができていない状態でした。申し訳ございません。
うぇぶしまキーマスターかえうち からキーボードを外して暴走が止まるということから、かえうち の内部コードが暴走しているのではなさそうです。キーボードから「キー押下」の情報が入った直後に、キーボードの動作がおかしくなる、接続が途切れる、などの何かの問題が発生して、キーを離す情報が入ってこなくなっているのかなと推察します。
過去の情報から、FKB8579はUSB電源の状態に影響を受けやすいようなので、例えばセルフパワータイプのUSBハブを使うなどUSB電源電圧を安定させると改善するかもしれません。
一方で、他のキーボードでも同様の現象が発生するのであれば、キーボードに依存しない かえうち 側の問題があるのかもしれません。もし可能であれば他のキーボードでも発生するか試していただけると助かります。うぇぶしまキーマスターTM 様
シャットダウン、再起動とは、スマートフォンのOSの再起動を指していますか?
接続時点で反応がないとのことですが、そのときのLEDの表示はどうなっていますか?
スマートフォン側USBを先に接続し、白LEDが点滅することを確認後にキーボード側USBを接続しても操作できませんか?Kei03 様
キー配列設計の問題ではなく、そもそも書き込みがうまくできていないということでしょうか?
例えば、Aキーに「特殊」タブの「赤LED ON」を割り当てる、といった分かりやすい変更をして書き込んでも反映されていませんか?
マニュアルの [Windows] 書き込みに失敗する などのページをご参照の上、ドライバのインストールなどに問題がないかご確認ください。書き込みが問題なく完了していれば、(入力先がラップトップであったとしても)接続したHHKBが設定した通りのキー配列で使用できるようになります。(もちろんThinkPadの内蔵キーボードのキー配列は変わりません。)
うぇぶしまキーマスターご不便おかけして申し訳ございません。
ハードウェア不良の可能性もございますので、問題切り分けのため一度本体交換対応をさせていただけますか。
詳細をご案内いたしますので、お手数ではございますが お問い合わせフォーム よりご連絡ください。
よろしくお願いいたします。うぇぶしまキーマスター親指シフト(NICOLA)を使用される場合は、サンプル集上部の「かんたん設定を表示」より親指シフトかんたん設定を使用されることをお勧めします。
M1 Mac + Monterey の構成は問題ございません。
PCに かえうち 及びキーボードを接続し、カスタマイズモードに切り替えてから書き込みボタンを押し、うまくいくか試していただけますか。書き込みが正常動作すると、LEDが赤弱点灯→両消灯→赤点滅→白点灯 と変化します。
LED表示が正しい場合は、書き込み自体は正しくできており、書き込み内容が意図したものでない可能性がございます。マニュアルのよくある質問もご覧ください。うぇぶしまキーマスター親指シフト(NICOLA)を使用される場合は、サンプル集上部の「かんたん設定を表示」より親指シフトかんたん設定を使用されることをお勧めします。
M1 Mac + Monterey の構成は問題ございません。
PCに かえうち 及びキーボードを接続し、カスタマイズモードに切り替えてから書き込みボタンを押し、うまくいくか試していただけますか。書き込みが正常動作すると、LEDが赤弱点灯→両消灯→赤点滅→白点灯 と変化します。
LED表示が正しい場合は、書き込み自体は正しくできており、書き込み内容が意図したものでない可能性がございます。マニュアルのよくある質問もご覧ください。うぇぶしまキーマスター全角/半角キーの位置(左下Fnの右隣)にはLCtrlが割り当てられていますが、LCtrl(Aの左隣)の位置は英数キーになっています。これを全角/半角キーにしてはいかがでしょうか? カスタマイズファイルを添付したのでご確認ください。
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うぇぶしまキーマスター34キーキーボードについては、かえうちにキー入力が認識されていないようですので、いただいた情報からすると残念ながら使用は難しそうです。
「かえうち再起動」機能のキー操作での動作不良については、こちらで調査いたします。再起動は状態表示などとは異なる方法で実装しているので、何か実装に問題があるのかもしれません。
Shiftキーが認識されなくなる問題は、カスタマイズ内容に依存するので、カスタマイズファイルを添付していただくと原因が分かるかもしれません。
うぇぶしまキーマスターダメ元で、という前提ではございますが、以下を試してみると何か分かるかもしれません。
- 直接PCに接続し、BIOS画面での操作にこのキーボードが利用可能か確認する
- かえうちのファームウェアバージョンを変えてみる
- 「一般」タブの「赤LED連動点灯」を「キー打鍵」に設定し、ファームウェア4.1βで書き込む(キー操作で かえうち の赤LEDが点灯するようなら、かえうちはキー入力を検出できている)
うぇぶしまキーマスター赤LED制御は、かえうちカスタマイズの下部「特殊」タブにある「赤LED OFF」「赤LED ON」を何かのキーやマクロに設置することでできます。また、ファームウェア4.1βでは、上部「一般」タブの「赤LED連動点灯」でも制御可能です。
改善するかは分かりませんが、思いついた方法を列挙します。もしかしたら改善するかも、くらいのものですが。
- キーボードを接続せずに かえうち をPCに接続し、かえうち がキーボード接続待ちになってからキーボードを接続する
- PC/キーボードのUSB端子を接続するときに、少しゆっくり繋ぐ(USBのハードウェア仕様により、電源接続を確実に先にするため)
- 各USB端子に市販の接点復活剤を塗布する
- セルフパワー式のUSBハブを、PC-かえうち間に繋ぐ
うぇぶしまキーマスター親指シフトかんたん設定ですと、通常は「右シフト+4」が開きカギ括弧、「右シフト+5」が閉じカギ括弧、になるはずです。「右シフト+5」が開き括弧になっているとなると、キーボード出力モードが誤ってUSキーボード出力になっている可能性があります。
左Shift+右Shift+1を押すと、JIS出力とUS出力を切り替えられるのでお試しください。フォーラム内検索は、フォーラムトップページ のフォーラム一覧の右上にあります(画像参照)。分かりにくくてすみません。
(既出かもと思っても気にせず質問してくださってかまいませんよ!)- この返信は4年、 3ヶ月前にうぇぶしまが編集しました。
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